●特徴 地球上に存在する最高の水 ナノクラスター水VIVOは、10億分の1レベルの最小のクラスター値をもつ水であるだけでなく、全米の各種飲料・食品メーカーが、商品のクオリティーを競い合うNNFAコンテストでその素晴らしい機能性、安全性、美味しさから飲料水部門第一位の栄誉に輝きました。 また、「地球上に存在する最高の水」と世界の水の科学者達から絶賛されています。 ナノクラスター水VIVOは、伊豆天城山の銘水と言われる源流水に特殊処理を施した、硬度0の大変美味しい超軟水です。 このVIVOは、美しい星形をした超微細な水のクラスターだけで創り上げられており、その大きさと形状から私達の身体に水分を、他のどんな水よりも迅速に、より正確にそして完全に補給し、体内でしっかりと働いてくれるのです。 2003年8月、I.E.E.E学会(ワシントン)にて、VIVOに関する学術論文が認知され、世界に発表されました。また、一本で普通の飲料水の5倍以上の水分を瞬時に補給することができ、スポーツ飲料にも最適です。 飲料水部門第一位の栄誉に輝きました 2002年6月18日、ラスベガスで行われた、毎年全米の各種飲料、食品メーカーが様々なカテゴリーの商品をエントリーし、クォリティーを競い合う NNFA MarketPlace 2002においてVIVOは、その機能性、安全性、美味しさにより、全米飲料水部門の第一位受賞の栄誉に輝きました。 身体に浸透しやすいナノクラスター水 弊社が主宰するナノクラスター水「VIVO」の研究グループは、過去30年以上水の研究に携わってきた水先進国であるアメリカ、日本を含む世界中の権威あるリサーチャー達で構成され、「水」に関する正確、且つ安全な情報を発信しています。 長年の研究の結果、ハイドレーションの能力を最大限に発揮するの数値が導き出されています。そのなかで硬度とPH値で、硬度はゼロ(超軟水)で、PH値6.8〜7.2(中性)が良いとされています。さらに水の分子を構成するクラスターの大きさを表すNMR(核磁気共鳴)測定値が65〜75Hzであること。そこで、理想の水として、開発されたのが、ナノクラスター水「VIVO」です。通常のミネラルウォーターと比較すると、VIVOはクラスターが極めて細かいナノレベルのため、 一本(500ミリリットル)でミネラルウォーター2リットル分以上の働きをします。 今回、日本製造「VIVO」のナノクラスター値は66Hz(世界最小)を達成致しました。 ナノクラスター水「VIVO」は、世界で唯一ナノクラスター水のスペックを公表し、 その保証をしている製品です。 ○ 硬度 : 0 超軟水(とても飲みやすく美味しい) ○ PH : 6.8〜7.2 中性(酸性でもアルカリ性でもない、身体にやさしい) ○ 酸化還元電位 : プラス200〜300mV (水道水・プラス500〜700mV、釘を入れてもさびにくい・抗酸化力がある) ○ NMR(核磁気共鳴)測定値 : 66Hz/25℃ (水道水は約150Hz、純水は89Hzなのでクラスター値が非常に小さい) 地球上に存在する水の中で、一番身体のためになる水 体内の水には自由水と滞留水があります。ほとんどの水は滞留水で、通常外から水が体内に入ると、自らのエネルギーで一部を自由水に変えて体の奥底にまで浸透させます(ハイドレーション)。 ナノクラスター水「VIVO」はすべて自由水であり体内のハイドレーションを急速に促進させます。その自由水は体の奥底まで自由に行き来して酸素や栄養素を運び入れ毒素や老廃物を取り出す働きをします。 私達の身体は、体重の60〜70%が水分です。アメリカでは、一日コップ8杯の飲料水を飲むことを薦めるのは常識です。「VIVO」は1日1本( 500ml)で必要な水分を補給することができ ます。 身体が充分に潤っていると、人は、肉体的にも精神的にも美容上でも健康になります。 『100歳で現役』も決して夢ではありません。 ウェルネス VIVOは安全を第一に考えています。 ナノクラスター水VIVOは酸化還元電位がプラス200〜300mVという安全性を保っております。 (水道水は約プラス500〜700mVで鉄釘を入れると1日で真っ赤にさびてしまいます。VIVOの中に入れてもほとんどさびないことからも身体への安全性が実証されます。) また、マイナスでも長期間飲用すると心臓の弁にダメージを与え、身体に良くないということが最近明らかにされました。 |